【体験談】社長辞めて証券マンになって感じたこと

証券マンきつすぎる(声を大にして言いたい)

第一声、声を大にして言いたい。証券マンきつすぎる。 てか、この生活を何十年も続けてるベテラン証券マンはターミネーターかよって思うほど凄すぎる。

【1日のスケジュール】

6:00 起床(通勤しながら情報収集する)
7:00 通勤しながら情報収集する
8:00 朝会議(経済指標、相場レポート発表) 
9:00 東京市場オープン 
15:00 クローズ
16:00 打ち合わせ・商談・資料作成など
19:00 退社
23:00 レポート作成・資料作成など

第一声、声を大にして言いたい。証券マン忙しすぎ。 この生活を何十年も続けてるベテラン証券マンは凄すぎ。ターミネーターかよ。

少し僕が在籍していた証券会社を説明します。

ターゲットは資産1億以上持っていそうな富裕層で最低ロット1000万くらいは投資できそうな人。そういう人に対して、私募投資信託やヘッジファンドを販売していく。

やっぱ、この世の中は金持ってる奴が得するようにできてるんだなと。

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